小倉優香の巨乳が激揺れした。



スタイル抜群で”リアル峰不二子”とも言われる
小倉優香の水着巨乳が激揺れする画像が流出した。

エ口過ぎると話題になっている。

>>小倉優香 巨乳 GIF画像1

>>小倉優香 巨乳 GIF画像2

>>小倉優香 巨乳 GIF画像3

>>小倉優香 巨乳 GIF画像4

20161126_p006.jpg



[PR]
# by geinouyabascoop | 2017-06-24 00:08 | 話題のニュース | Comments(0)

昨年のSMAP解散からはや半年。育ての親である飯島三智・元チーフマネージャーと共に5人での独立を画策したものの、翻意したことで木村拓哉(44)には裏切り者のレッテルが張られている。


 ***

 木村が主演を務めた三池崇史監督「無限の住人」(4月29日公開)は、特別招待作品として5月のカンヌ国際映画祭から声がかかった。

 現地で海外メディアから「解散してさみしくないの?」と問われた彼は、

「自分の中で引きずっていたら、きっと今日も(レッドカーペットを)歩けなかっただろうなと思う」

 と笑顔で話したようだが、その顔が歪んではいなかったか。

 まず映画そのものについて、映画評論家の北川れい子さんはこう評する。

「公開2日の興行収入が1億8900万円で最終的に10億程度でしょうから、はっきり言って大コケですよね。これまでのキムタク映画といえば、興行収入が数十億円で、年間の興収ランキングの常連でしたから」

 実際、型破りな検事を演じた「HERO」(2007年)は興収81億円を超え、その年の邦画トップに、前年公開の「武士の一分」も41億円強で5位にランクイン。15年の「HERO」続編も約47億円でトップ3に名を連ねていたことに比べると、本人ならずとも物足りなさを感じざるを得ない。続けて、映画の敗因はと言うと、

「上映時間の7割ほどが殺陣のシーンで非常に殺伐としています。これまでのキムタク映画というのは典型的なスターもので、ストーリーも他のキャストも演出も、すべてがキムタクを彩るために存在していました。つまり『キムタクを観に行く映画』だった。そして、彼の幅広いファン層を楽しませる王道を行く話だったのが、今回はバイオレンス作品。誰にでも楽しめるものではないのです」(同)

ikukuru2.jpg



■スポーツ紙は雄姿を報じるも…

 例によってスポーツ紙6紙のジャニーズ担当記者は「アゴ・アシ・枕付き」でカンヌへ出かけ、キムタクの雄姿を報じていた。押しなべてこんな具合である。

〈メイン会場2300席は満席。約5分間のスタンディングオベーションに〉

〈英ガーディアン紙は5段階で「4」の評価〉

 北川さんは、

「スタンディングオベーション、これはカンヌではよくあることですよ。よほど酷い作品でない限り、礼儀として立って拍手をしますから、映画の評価とは無関係だと思います」

 と半畳を入れ、続ける。

「また、ガーディアン紙の評価ですが、大体こういう映画評というのは海外の映画に甘いものなんですよ。文化差があって完全に理解することは難しいという“引け目”があるし、ヨーロッパで人気のある三池監督の作品だということもプラスに作用したのでしょう。スペインの田舎のビデオ屋に寄ったときも、三池作品がずらっと並んでいたほどですからね」



[PR]
# by geinouyabascoop | 2017-06-23 23:55 | 話題のニュース

つい先日、『女性セブン』がフジテレビの山崎夕貴アナと小栗旬さんのものマネで人気のおばたのお兄さんの熱愛を報じました。二人はすぐ「真剣に交際しています!」と交際を認め、フジテレビの看板女子アナと売出し中の芸人という格差を揶揄されながらも祝福されていたのですが、今週発売のフライデーが早速浮気を報じています。



今週発売のフライデーには、吉木りささんに似た長身美女だという浮気相手のAさんが「彼が山崎アナと真剣交際中だという報道を見て、本当にショックを受けました。私には『彼女はいない』って言っていたのに…。」と、詳細を吐露したものが掲載されています。

それによると、おばたのお兄さんのファンでたびたびライブを観に行っていたAさんはツイッターもフォローしていたそうで、そこに突然「いつもライブに来れくれる子だよね」とダイレクトメッセージが来たのが4月のこと。

その時は「応援しています。頑張ってください」で終わったそうですが、GWに東京で行われるライブを観に行くことになり、Aさんからおばたのお兄さんにチケットの取り置きをお願いしたところ、快く了承してくれ、その日ライブの後に何度も何度も宿泊先を聞かれ、最終的に関係を持ったとか。

帰るときは「終電で帰らなきゃ。今度東京に来たら連絡して。次はウチに泊めてあげる」と言われ別れ、山崎アナとの交際が報じられる直前まで、「今度はいつ東京に来るの?」とメッセージが来ていたといいますから、Aさんが「世間から誠実なイメージを持たれていますが、実際は全然違う」と怒るのも当然ですね。

自分のフォロワーからいつもライブに来ている子を見つけダイレクトメッセージを送るって、芸人のナンパ手口なんですかね。

Aさんも、一度やりとりしただけでチケットの取り置きをお願いするとは大胆だと思いますし、いくら何度も聞かれても宿泊先を教えるなんてと思いますが、「彼女はいない」と言っていたということなので、もしかしたら付き合えるかも、と思っていたのかもしれません。

336x280.jpg


フライデーは当事者二人にも直撃しています。

山崎アナは一瞬顔をこわばらせ「さすがにそんなことはしないと思うんですけど…。本人に聞いてみないと、なんとも言えません。ははは」と笑い去っていったとのこと。

一方のおばたのお兄さんは、最初は浮気を否定していたものの、フライデーにも掲載されたベッドでくつろぐ写真とLINEのやりとりを見て観念、「やっぱり、少しずつテレビに出るようになって、気持ちが大きくなっていたところがあったんだと思います」と反省、二股ではなく浮気、一緒にいたいのは山崎アナであると断言しました。

二人が交際を認めたことからおばたのお兄さんの仕事がさらに増えたようにも感じていましたが、今回の浮気で微妙になりましたね。

いじってOKなら芸人としてなんとかなるかもしれませんが、ツイッターでのナンパをほかにも繰り返していてバレたり、これで破局となったら逆にもう出てこれないかもしれません。

山崎さんは、浮気された上にフライデーに直撃されたときのすっぴん画像まで掲載され、お気の毒でした。

urawaza370.jpg

[PR]
# by geinouyabascoop | 2017-06-23 14:08 | 女子アナ | Comments(0)

フジテレビ「とくダネ!」でキャスターを務めるフリーアナウンサーの小倉智昭(70)が、40代の大手新聞社の記者・Aさんと親密な関係にあると、発売中の週刊文春が報じている。

20170621-222439.jpg

 小倉はバツイチで85年に15歳年下の女性と再婚していて、昨年亡くなった大橋巨泉さんのお別れ会にも2人揃って出席している。一方のAさんはファッション関連を中心に取材しているスレンダー美人。同じ会社に勤務する夫がいるという。約2年前に知り合ったという2人だが、その“親密ぶり”は関係者の間では有名だったようだ。

 2人だけで食事するだけでなく、コンサートやゴルフ、映画に出掛けたりしていて、週に1度は会っているという。小倉の事務所に2人きりで滞在することもしばしばあったというから、よほどの仲なのだろう。最近では、今月9日に東京・中野サンプラザで行われた山下達郎のコンサートを観賞する姿が目撃されている。芸能関係者がこう言う。

「小倉さんはサンプラザの2階の関係者席に、キレイな女性と2人で来ていました。まあ、芸能人が“お忍び”でコンサートに来ることはよくあるので、気にも留めませんでしたが……。ただ、小倉さんはいつもと雰囲気が違ったので、気づかないファンも多かったかもしれません」

himitu1.jpg


■「ソッチの方はご無沙汰」

 面倒見のいい小倉は、Aさんの取材の手助けをしていたという。ここまで親しいとなると、“男女の関係”を疑いたくなってくるが、文春の直撃に対し、小倉は「(男女の関係は)ありませんよ。やましい関係なんてないですよ」と答えている。

 22日放送の「とくダネ!」でも、番組冒頭で小倉は「文春砲にまたやられた」と自虐気味に切り出し、「去年ぼうこうがんをやりましたから、ソッチの方はご無沙汰ですね」と不倫関係を改めて否定。事務所での密会は映画鑑賞をしていたと釈明した上で、「女性は大好きなので、これからもいろんな女性と“密会”していきたい」と宣言した。

 うまいこと疑惑をかわしたように見えるが。

「今回の報道は小倉さんにとって少しイジワルで、かわいそう。ただ、相手の女性が人妻とわかっていて、これだけ頻繁に会うのは、情報番組のキャスターとしては軽率でしたね。以前に別の女性との仲が取りざたされた際も、小倉さんは番組内で説明していますし、今回も堂々と話したことで後ろめたさがないことをアピールできたのでは」(前出の芸能関係者)

 これまで数々の芸能人の不倫に言及してきた小倉。さすが手慣れたモノ?

170303001.png


[PR]
# by geinouyabascoop | 2017-06-23 12:18 | 話題のニュース

すでに最終回を終えた4月期のフジテレビ系ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」で、西島秀俊さんとともにW主演を務めていた小栗旬さんが、事前に連絡もなく放送シーンをカットされたことで激怒しているといいます。



[以下引用]
シーンがカットされたのは、5月2日放送の第4回。冒頭、小栗らが演じる特捜刑事たちが、玩具のロケットと戯れるシーンからスタートするが、その前にテレビから「北のロケットは発射失敗」というニュースが流れる場面があったのだという。

ところが、オンエア時期は北朝鮮情勢が緊迫。視聴者に誤解を与えるという理由から、そのシーンをカットして放送。制作の関西テレビからそのことを放送直前に知らされた小栗は、「早く教えてくれていれば撮り直しもできた」と怒り心頭。「フジのドラマには二度と出ない」とまで言い放ったのだという。

小栗は、テレビ局の幹部があまりにも“自主規制”することがテレビをつまらなくしている原因だ、と日頃からいら立っていた矢先だったのも怒りの原因だったという。

「いまだに小栗の気性の荒さは有名で、関わった作品にかける情熱もかなりのもの。その感情が“暴走”してしまうと今回のような件が起こってしまった。とはいえ、小栗は同局のドラマシリーズ『信長協奏曲』がヒットし、映画版もヒット。同局の“功労者”だけに、出演拒否されたらシャレにならない」(テレビ関係者)
[リアルライブ]


affiliate50.jpg


なるほど…

どうして唐突にペットボトルロケットで遊んでるシーンが始まったのかと思ってたのですが、そうですか、本当はそういった風刺が隠されていたんですね。

まあ、ドラマを観てなかった方々にはピンとこないかもしれませんけど、カットされたのはストーリーの本筋に関わるようなシーンではありませんでした。

ただ、小栗さんにとっては原作者の金城一紀さんと5年間もの構想を練った作品だったそうで、その思い入れは相当なものがあったといいます。

単なる主演俳優ではなく、制作スタッフの中心的存在だと自負していたからこそ、何の相談もなしにカットされたことに対して許せない気持ちがあったのでは?

このドラマは他のフジドラマが軒並み視聴率1ケタに落ち込む中、全話平均10.5%という好成績を残しています。



実際に観た感想としても、ただの刑事アクションとは違い、社会の矛盾に対する問題提起も行いつつ、ヒューマンドラマ的な要素も兼ね備えた、とても見応えのあるドラマでした。

基本的には1話完結型でしたが、ちょっと予想できないくらいのショッキングな終わり方をした回もありましたし、なにより最終回が意味深すぎるというか、驚いたというか…

ちなみに、小栗さんの事務所は週刊新潮の取材に対し「フジテレビさんと新しいお仕事も進んでます」とコメント。

これは絶対に続編を観たい作品でしたし、フジテレビにはすぐさま小栗さんに非礼を侘びて、関係を修復してもらいたいところです。


[PR]
# by geinouyabascoop | 2017-06-23 07:05 | 話題のニュース